ブログ7: 理想のロボット
私の理想のロボット
今日は私の理想のロボットについて発表させていただきます。私の理想のロボットは瞬間移動(しゅんかんいどう、teleport)をさせてくれるロボットだけど、そんな技術は現実的じゃなさそうなので、社会で人の代わりを出来るロボットでもいいと思っています。人の代わりって言うのは、AIがロボットを操作(そうさ、control)していることじゃなくて、人が遠くから操作出来るロボットが欲しいと言うことです。このロボットに私は「me-bot」という名前を付けます。自分として外に出るロボットだから、私の「me」とロボットの「bot」で「me-bot」です。
http://4smt.eu/electronics/toyotas-new-controllable-robot-t-hr3/
me-botは腕や足を自由に操作出来るロボットになっています。周りの音を支配者(しはいしゃ、controller)に伝わることが出来るし、さらに、支配者が話すと周りにその音も出せます。もちろん、支配者に周りの環境を見せられるけれど、周りの人は支配者の顔は見えません。それは、me-botを使うためには、VRヘッドセットを付けてロボットを操作しなければなりませんからです。しかし、これはヘッドセット一つだけあったら、世界のどこからでも、me-botを操作出来るということです。me-botは人間型をしているロボットだけど、大きさや高さなどは使う相手が選べられるといいと思います。それに、なるべく多くな人に使われるように、他にも色々なカスタマイズが出来るといいです。
https://www.roadtovr.com/sword-art-online-vr-halfdive-kickstarter/
me-botは普通な人だけでなく、特に、社会の身体障害者(しんたいしょうがいしゃ、disabled person)や年をとった人達に役に立てるロボットだと思います。何故なら、激しい(はげしい、intense)動きを出来ない場合はme-botを操作して、me-botで外に出ることが出来るからです。その他に、色々な研究の手伝いとかにもなれます。危険な現場ならme-botで研究出来るし、宇宙までme-botを運んだら、命の危険もなく、宇宙の研究を出来ます。授業に行きたくない日はme-botで行けるし、やりたくない発表があってもme-botが代わりに出来ます。ただ、こんなに有能なロボットなら、多分値段が高そうなので、くだらない理由のために買う人はいないでしょう。皆さんは me-botでどんなことしてみたいですか?
かっこいいロボットですね。そのかっこよくて色々なことができるロボットですが、私は家事させるしか考えられないですね(笑)。
ReplyDelete素晴らしい考えですね。ソード・アート・オンラインと言うアニメを思い出します。このようなロボットがあったら、病気の時にも学校や仕事を行けるんですね。
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